9.11同時多発テロの虚偽

2021-09-22

9.11同時多発テロはDS/カバールの自作自演

ブッシュ政権のネオコン

国防長官ドナルド・ラムズフェルド、副大統領ディック・チェイニー、大統領ジョージ・W・ブッシュ

機種の鼻だしをした2機目

旅客機が鉄骨ビルを貫通の虚偽

旅客機は100本以上の鉄骨支柱のビルを貫通出来ない

当時報道された支柱がなく壁面だけで支えられていたというのは虚偽であり、日本人技術者の設計により100本以上の鉄骨支柱があった。

激突しても爆発が起きない

ビルを貫通し機種が出ている

機種が出た後に爆発が起きる

世界が見たのはCG映像

世界貿易センターに激突したはずの航空機

左:元映像 右:報道されたCGI映像

レポーター「ビルに激突したと言われるのはどんなタイプの航空機だった?」

女性「気づきもしなかった。歩いていて上を見上げたら爆発と火災を見た。」

ツインタワーの中に消えて行く2機目

左翼が消え、ビルの中に完全に消えていく機体

CG効果

バチカンや英王室等の他のCG映像

WTC第7ビルの倒壊前にフライング報道したBBC

米国CNNと並び、世界中で視聴されている英国BBCは、世界貿易センター第7ビルの倒壊の20 分前にビルが倒壊したとライブレポートしたが、まだ残っていることに気づき、慌ててライブ中継をカットした。

第7ビルはツインタワーからも離れており、火災すら起きなかったにも拘わらず倒壊。

提供:Kojicosi Ch

Bitchuteで視聴

ペンタゴンに出来た穴はボーイング757より遥かに小さい

旅客機はペンタゴン(国防総省)の要人のいるエリアから飛んできて180度旋回し、一般人のいるエリアに激突したと言われたが、穴はジャンボ機よりも遥かに小さい。

ペンタゴン周辺のガソリンスタンド等のカメラは即刻FBIにより撤去され、機体が激突したような残骸はなく、申し訳程度にいくつかの部品が置かれていた。

写真:ベンジャミン・フルフォード著「暴かれた9.11疑惑の真相

墜落直後のペンタゴンの映像

16名のハイジャッカーのうち12名は存命確認

16名のハイジャッカーとされた人々のうち、12名は本人が名乗り出ており、事件とは全く無関係であった。米国滞在中にパスポートを盗まれたり、米国に渡ったことがない人もいた。中東の航空会社の現役パイロットも含まれていた。

主犯とされたモハメッド・アタはCIAエージェントであり、事件の数日後に本人と話したと父親が証言している。また、事件の数日前に米国で、女性ホステスを交えどんちゃん騒ぎをしていたことが目撃されており、報道された厳格なイスラム教徒の原理主義者とはかけ離れている。

参考書籍:ベンジャミンフル・フォード著 「暴かれた9.11疑惑の真相

ハイジャッカーの写真は後日掲載

4機目の墜落現場にはそれ以前からクレーターがあった

ホワイトハウスに向かっている機内で乗客が奮闘し、ルートを変えたとされた4機目について、元々クレーターがあった場所を墜落場所と発表したが、以前から存在したことを指摘されると、別な場所をあげた。そこには緑が生い茂り、機体が丸ごと地中に埋もれたと説明された。

『9.11関連動画』
★『 ZERO:9/11の虚構★ZERO : INVESTIGATION INTO 911 』日本語字幕
https://www.bitchute.com/video/CJXJzKTgwNvR/
★911の嘘をくずせ ★『LOOSE CHANGE 2ND EDITION』
https://www.bitchute.com/video/awTNQ1A1T9ZV/
★『911ボーイングを捜せ』
https://www.bitchute.com/video/7q7MSqppRGAS/
《kojicosi_2》*サブチャンネル*
★『真実の側に立て』★ある政府系研究者が語る【日本語訳】
https://www.bitchute.com/video/0Z5Z9hILcvdX/

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