プロフィール

商社、外資金融勤務後、ほとんどを英語、フランス語、スペイン語圏で過ごす。

国外で起業し、マーケティング、カウンセリング、通訳、翻訳等を行う。

西洋的メンタリティ、言動、長年の習慣にプラスして性分に合うヨーロピアン言語の方が先に浮かぶため、日本語の方が苦手で的確な表現が思いつかないことが多い。

度胸と根性と行動力で知られ、国内外で弁護士もたじたじの口八丁で口論で負け知らず。

デイヴィッド・アイクや元MI6のジョン・コールマンの著書の概要やレビューから、闇の存在についてそれとなく知ってはいたものの、9.11同時多発テロの5年後に、ベンジャミン・フルフォードの著書「暴かれた9.11疑惑の真実」により9.11が自作自演であったことを知り、その後にケネディ大統領暗殺、ロバート・ケネディ司法長官暗殺、JFK Jrの航空機事故死に至るケネディ家の禍は、言われているような呪われた一族等ではなく、起こして来た勢力がある事を知り、書籍とネット情報で調べ始めた。

後に2005年のスマトラ津波も不審に思い、国外在住時の2011年の3.11発生時には闇の仕業と確信し、怒りに燃え、あらゆる思い当たる事象、事件を調べ始め、2014年のスノーデンの暴露あたりから、マレーシア航空MH17便の墜落とウクライナでの撃墜からプーチン大統領のDS/カバールとの戦いや、JAL123墜落事件も事故ではなかったことを知り、陰謀論と呼ばれるものは陰謀論などではなく、一般大衆から巧妙に隠されて来た事実であると確信し、あらゆる情報を追い、リサーチしてきた。

ディープ・ステート(影の政府)=カバール(陰謀団)の存在を知り、福島第一原発事故後、あまりの巨悪組織に対して無力感を感じていたが、プーチン大統領の孤軍奮闘とトランプ大統領の出現で光を見出し、2020年の米大統領選直後にQについて詳しく知り、幼少期から戦争もないのに何故か「戦いたい」と思っていたことは、のリーダー、マイケル・フリン将軍のディジタル・ソルジャー(ネット上で言論で戦う兵士)としてのことだったと実感。

Qプランの根本はGreat Awakeningグレート・アウェイクニング(大覚醒)であり、フリン将軍は、真実を伝え、言論で戦う者達をディジタル・ソルジャーと呼び、一般人の大覚醒こそがDS/カバールを倒すのに非常に重要と言う。西洋諸国中心に大覚醒により一般市民が立ち上がり、政府や国際機関、報道機関、製薬会社等への大規模抗議活動を展開している。

幼少期から天と神々の存在を確信し、体験からの天の愛と光を信じ実践しているが、他者の信仰を否定しないためにも、10代で特定の宗教や宗教的なグループに属さないことを決めた。

ひたすら真実を伝え続け、聖書の預言通りの末日の善(光)と悪(闇)の聖戦に参戦中。

 

 

2020-09-04

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