JFKジュニア、プリンセス・ダイアナ、マイケル・ジャクソン等の生存情報 写真とテレグラム情報

2021-09-21

暗殺計画を察知し、死を偽装した人々

Qという秘密組織はリンカーン大統領の時から存在し、Dr. チャーリー・ウォードによると、リンカーン大統領とケネディ大統領の時は8名。

DS/カバールによる暗殺計画を傍受したQはクローンとのすり替えや偽装工作により本人は救われたが、銀河連合のヘルプによるものだった。

銀河連合については別記事でアップ予定。

2023/3/23 アップデート:

JFK Jrとキャロライン・べセット=ケネディのテレグラムアカウントは数か月前から明らかに不審な情報を出し始めた上、Qの情報に詳しい詐欺師が運営しているという情報もあるため、フォローしないように要注意。

ジョン・F・ケネディ大統領

2021/1/30まで生存。同日にテレグラム上で1961年に暗殺されたのはクローンと発表された。

1/30にJFKが103歳で逝去

2020/1/30に脳卒中(Stroke)で103歳で逝去。

その1-2日前にJFK Jrが「父が生きていたら今日103歳だ」と投稿していた(ウィキペディアの情報は他の多くの事柄の通り、意図的な偽情報)。

下記はキャロライン・べセット=ケネディJFK Jr夫人のテレグラムの投稿「RIP=Rest in peace(安らかにお眠り下さい)」。

Russell-Pickettラッセル・ピッケットという名前の死亡の英語記事があるが、トランプ大統領と非常に親密な様子で会っているビデオもあり、ジュニア夫妻同様、別人を名乗っていたと思われる。

2021/10/10と2023年1月のJFK(Jr)の投稿により、1月の訃報の後、蘇生した可能性が大(メドベッドによるもの?)。

JFK ジュニア

ジョン・F・ケネディ・ジュニア JFK Jrは妻と義理の妹と共に自身が操縦の飛行機事故による死を偽装。

本人達は搭乗せず、別のパイロットがかなりの高度でエンジンを切り、パイロットはパラシュートで脱出という説だが、JFK本人が操縦して脱出したかは不明。

その様子はビデオに収められており、時期がくれば公開される。

中央下:トランプ大統領のツイート

「JFK Jrとキャロライン・べセットは1999年よりもっと後に出たスマートフォンを持っている。

これらはモトローラ社のフリップ式の携帯電話(二つ折のガラケー)ではない」

左下は1999年7月の海中から引き揚げた墜落航空機と、そこに移るJFKジュニア夫妻と義妹らしき3人(写真はJFKがアップ)

中央:JFK Jr

右:キャロライン・べセット・ケネディ

テレグラム 2021/4/18 JFK ジュニア

テレグラム JFK Jr 2021/4/18

シニアの死により1月末からはJFKジュニアではなく、JFKを名乗る。英語圏の慣習で、シニアが亡くなるとシニアとなるため、名前からジュニアをはずす

JFK Jr rescued

JFK Jrは救出された - JFK(Jr)がアップ

テレグラムCh

2023/5月 アップデート

2021年1月から信用していたテレグラムのJFK JrとCBK News(Mrs. JFK Jr) chについて

2022年11月からの投稿に疑問点が多かった上、5月からは別記事で説明するQSI/Quantum Stellar Initiativeを似せた詐欺行為を始めたため、フォローを中止。

詐欺師の悪評が高い運営しているという情報があり、2021年末からは殆ど見ていなかったが、確かに整合性が取れない部分はあった。

この人物はホワイトハットの偽情報要員と確信しており、情報は正しいが、他に運営している他人のなりすましChでも同じコインや商品がプロモートされていることから、間違いないとの判断。

個人の経験からもその信憑性が高いため、フォローは非推奨。

Twitterのアカウントも連動しているので要注意

JFKジュニア&夫人の検証
Is this JFK Jr. And wife at Trump rallies?

提供:Youtube Knowledge that won't get you a job Ch

2017年トランプ大統領就任式

大統領就任式でJFK Jrと義姉のローレン・バーレッタを見た時のヒラリー・クリントンの反応

キャロライン・べセット=ケネディ、JFK Jr, ローレン・バーレッタ(義姉)

1999年以来ずっとNYに在住

テレグラムに1999年からずっとニューヨークに住み続けていたと投稿。

JFKジュニアの家族もトランプ政権にいる

真の米国トランプ政権

JFKジュニアの変装パターンは19

ヴィンセント・ファスカ、トランプ大統領のSP(警護)等、19種類があると2021/1/28-2/6にテレグラム上で発表。トランプ・ジュニアがFacebookに投稿「我々の勇敢なシークレットサービスに神の祝福を」。

同時期にニコラス・ヴェニアミン Ch等にも出演するQについての情報を出すフアン・オー・サヴィン/Juan O'Savinも自分だと投稿。

JuanフアンJohnジョンのスペイン語版 (ヘブライ語でJohanneヨハネs、フランス語でJeanジョン=日本ではジャンと表記、Giovaniジョヴァンニ

Whiplash347が彼だという説があるが、別人。

2023.5:残念なことにWhiplash347は闇に堕ちてしまい、暴走中。詳細は別記事でアップ予定。

2017/1/6 第45代大統領就任式パレード

常に敵の近くにいた

JFKジュニアのヴィンセント・ファスカ変装を見る

7/13 イベントに参加のフアン・オー・サヴィン

フアン・オー・サヴィンがJFK Jrであることは本人が2021年1月にテレグラムで多くのインテルと共にに発表したが、渡米中に直接会ったDr. チャーリー・ウォードも、以前からそれを仄めかし、「フアンは軍事情報とケネディ家に詳しい」と発言している。

動画でも顔は非公開で容貌はかなり恰幅が良いが、それも変装に間違いないと思われる。

7/13の動画より

7/13 字幕なし

2021/10/10 JFKのミステリアスなテレグラム投稿

「彼は私を見た、そして、私は直ちに彼に救われた」

He looked at me and I got immediately saved by him」

October 10, 2021

"John F. Kennedy Jr."

2021/1/30に彼がテレグラムに投稿したケネディ大統領の死亡により、名前からジュニアがとれ(英語圏の慣習でシニアが逝去するとジュニアがシニアになるため名前からジュニアを取る)、1/20以降は3/21から第19代副大統領として副大統領エンブレム付きステートメントを出していた(エンブレムなしでは1月28日から)。

しかし、2021/10/10に敢えて”ジョン・F・ケネディ・ジュニア”として投稿したのは、JFKシニアが存命であることを仄めかしていると思われるため、1/30の死亡後にメドベッド等で生還した可能性大。

https://t.me/hsretoucher17/7256

ロバート・F・ケネディ元司法長官

写真はアップされていないが、JFK JrがTelegram上で2月に生存を発表。

生存の証拠として、ロバート・F・ケネディ Jrはずっとジュニアを名乗ったまま。

暗殺直前のスピーチでは、クローンの特徴である左まぶた(埋め込みカメラ)の腫れが確認出来る。

プリンセス・ダイアナ ダイアナ妃

 

いつか誰かがあなたのために同じことをしてくれるかもしれないことを認識し、見返りを期待せずにあらゆる場面で親切にしなさい。

素顔ではなく、メラニア・トランプ夫人として、マスクをつけて生きている。ゴムマスクは宇宙テクノロジーであり、声や発音もマスクの中の仕組みで変えられる。

中央下:マイケル・ジャクソンの”スムーズ・クリミナル”スーツ着用のメラニア夫人。

JFK Jr「彼女の美しい脚を見ろ」

ホテル出発時と事故時のナンバープレートの違い

マイケル・ジャクソン

2021/10/2 ジョージア州 トランプラリーにいたマイケルらしき人物

ベトナム帽を被った人は2021年の別のラリーでも同じような場所に座っていた。

死亡時のヘリと救急車に17(Qの意味)

保安官ヘリにはRESCUE 5(レスキュー5)Jackson5(ジャクソン5ともじった?)

ゲマトリア計算でrescue(救出)は71。消防車には71、すれ違うツーリスト用バンには17。

死亡したはずの本人が救急車から降りるビデオもあった

エルビス・プレスリー

マリリン・モンロー

マリリン・モンローはハリウッドの捜査のために女優になった国防総省/Department of Defenseのエージェント。

Qのリーダーであるマイケル・フリン将軍の母と言われているが、かなり信憑性が高い。

2021/9/14頃に死亡したとトランプ大統領のツイッターパロディアカウントにアップされたが、テレグラムでJFKやトランプ派の将軍等が反応しておらず、数日前に路上でイベルメクチンの使用を訴えたビデオがあるが、報道では救急病院にてイベルメクチンの投与をリクエストし、拒否され死亡となっているため、1/6の議事堂乱入事件の際に死亡した退役軍人アシュリー・バビット(Ashli Babbitt)同様、おとり捜査のための偽装死の可能性、または蘇生の可能性大。

死亡ツイートの数日前のイベルメクチン推奨動画からの写真

3/8 アップデート:2022年1月に同じ場所で冬の防止を被った別の写真がアップされたため、JFKシニアと同じシナリオの可能性大。

 

 

2021/1/6の議事堂襲撃事件で射殺されたはずの退役軍人アシュリー・バビットは死亡していない。

キャロライン・べセット=ケネディ(JFK Jr夫人)

パトリック・ブーヴィエー・ケネディ

生後数日で死亡されたとされたジョン・F・ケネディ大統領の次男でジョン・F・ケネディ・ジュニアの弟。

テレグラム

パトリック・ブーヴィエ・ケネディに注目

Patrick Bouvier Kennedy

背景写真はジョン・F・ケネディとロバート・F・ケネディ

Whiplash347(JFK Jrアカウントと言われる)が彼がパトリック・ブーヴィエ=ケネディと回答

JFK Jrは真の米国政権の中枢にいる

他の生存者

  • ジョン・レノン
  • ヨーコ・オノ
  • カレン・カーペンター
  • リチャード・カーペンター
  • フレディー・マーキュリー
  • プリンス
  • パトリック・スウェイジ
  • ロビン・ウィリアムズ
  • ブルース・リー

他数十名

 

JFKジュニアの子供達

ケイリー・マケナニー

前ホワイトハウス報道官

2021年2月

JFKジュニア

「娘よ、誇りに思う。」

リアン(ライアン)・マケナニー

エズラ・コーエンーワトニック

前国防次官代行

ジョッシュ・ケネディ

Q情報をご存知ない方はこちらをご覧ください

コロナの煙幕の裏で本当は何が起きているのか

※Qの壮大な人類を救うプラン

関連重要情報

 

 

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