EBS 世界緊急放送

2021-08-14

世界緊急放送/EBS

Qの軍事作戦

数年前からの米軍による掃討作戦に続き、2月のミャンマーの軍事クーデターを合図とし、世界中のQのアライアンス軍隊(自衛隊含む)によるDS/カバールの大規模掃討作戦が行われている。上層部は1-2年前に排除され、残党の中間層以下の残党の逮捕・殲滅、地下要塞破壊作戦の最中。

逮捕・粛清対象者の本人やクローン、マスク等にはGPSが装着されている

世界緊急放送とは

世界緊急放送の詳細

どこからも干渉を受けずに世界緊急放送=EBS(Emergency Broadcasting System)が実施され、世界200ヶ国以上で8時間のプログラムが1日3回、10日間放映され、インターネットも電話も遮断される闇の10日間と呼ばれる。

DSが反撃不可能なレベルまで弱体化され、安全が確保された時点で、表のシナリオであるトリガーイベントを起こし、世界戒厳令を敷いた上で放送される。この間に全世界で50万人が逮捕されると言われる。

注意

数千年前から続く、人類を貶め、隷属化し、搾取し、人道に対する恐ろしい犯罪を犯して来たDS/カバールの悪行の中で、まずは1960年代からのものが明らかにされるが、公正な軍事裁判が行われ、処刑の様子も録画されており、それらの様子が全世界に伝えられるとのこと。

2022/1/22 アップデート:2021/10/20に発表され、2022/2/21にローンチするトランプ大統領のSNS-Truth Social, 動画サイトTMTG+とニュースChのTMTG Newsで行われる可能性が高いのではないかとインテル発信者や保守インタビュー Chで話されている。

【12/3 世界緊急放送/EBSについてのアップデート】

世界緊急放送/EBSについての注意

EBSの闇の10日間の間にフリーエネルギーへの切り替えのために短時間の停電があるが、闇=携帯やインターネットの通信がないという意味。

2022/1/22 アップデート: 闇の10日間はEBSシステムを使用しないかもしれない世界緊急放送の事ではなく、新システムへの切り替えの最後のマーカーである別のイベントの際のプロトコールである可能性が高い。詳細は別記事でアップ

既に米国は中国からの荷物の陸揚げの禁止、ヨーロッパやオーストラリアではワクチン強制に反対するトラックドライバーや港湾関係者等のストライキによる物流の停滞が起きており、2-3週間の備蓄を用意するように言われている。他国では1月から既に何度も大規模停電が起きている。

地域別の時間差をつけごく一瞬のブラックアウトで済むと言われているが、闇側の抵抗で何が起きてもよいように、数日分の備蓄と、ペットフードや薬品等の独自ニーズの準備はしておいた方が間違いない。
Vivian
くれぐれも2019年のマスク不足のようにパニックを起こしたり、不要な量の買いだめをしないことが重要
2021年12月のアップデート

世界緊急放送/EBSのトリガーとなるイベント

1.ビットコイン等の仮想通貨と株式市場の大暴落 (6月から下落中)

2.中国の三峡ダムの決壊

甚大な人的、物的被害が起きるので、地下施設の破壊だけで、可能であれば決壊は回避との情報

3.偽の核戦争

4.世界的戒厳令

これらの他にトランプ大統領の偽の暗殺もあるかもしれないと言われている

7つのトランプ大統領メッセージで始まる

携帯に「嵐がやって来た=The Storm is upon us」という7つのトランプ大統領のメッセージがSMS(ショートメール)で送信され、放送の周知が行われる。10/1のサイモン・パークス(Simon Parkes)の情報ではその前に一度携帯がダウンし、復旧と同時に8時間x3回/3日間のTV放送が行われる可能性もある。

各国の大物政治家、経財界人、著名人、芸能人は殆どは逮捕済

Qは人道に対する大罪を犯して来たワシントンの政治家(米上下院議員等)は98%、ハリウッドも殆どがいなくなると言っている。

ウィキリークス創始者 ジュリアン・アサンジ

GPSを装着されるクローン、マスク、ダブル

 

特殊事情により、本物が残されGPSを装着している場合もありえる

今世界が見ているのはクローン、ゴムマスクの別人、ダブル

コロナウィルス騒動の裏で、数年前に始まった世界中の政治家、財界人、芸能人等の大量逮捕が行われており、今世界が見ている人達はクローンや声や話し方もコピー出来るゴムマスクの別人やダブルと呼ばれる偽物である。政治家は5-10体のクローンを持ち、芸能人はマスクやダブル。

続きはこちら

クローン、ゴムマスク、ダブルの偽物

※世界が見ているのは偽物ばかり

在日米軍や自衛隊の動き

在日米軍や自衛隊機の超低空飛行

2月頃から横田基地からの多数の超低空飛行の米軍ヘリは平日毎日のように全国の住宅地や繁華街で目撃されている。

米軍と自衛隊の低空飛行

2021/9/15から2か月間の自衛隊10万人の演習

各国で大規模な軍事演習が行われる中、自衛隊は28年ぶりに10万人の演習を開始。米軍も参加。

2022/1/22 アップデート:横田基地、入間基地を含む上空の動きは年末年始はやや静かになったが、1月初旬から再開されている。

世界緊急放送で明らかになるが、何も情報を知らない人の90%はあまりのショックで心療内科行きになるだろうと予測される程の内容と言われる

2017年からQドロップで伝えられ、Qアノンの間で広まり、1月からはJFKジュニア本人を含む光側=トランプ大統領チームから検閲のないSNSのTelegram上で拡散され、世界中で1月から何度も日時の予測がされて来たが、DS/カバールの無力化、掃討の進行具合によるため、時期はトップ数人にしかわからない。

予め日程が出ることはない

Qプランによる軍事作戦とDS/カバルの抵抗による各国での自然災害に見える洪水、大規模火災等の抵抗が続いて来たが、クーデター、大統領や首相を含む閣僚、政治家、巨大企業のトップ、国際機関のトップ、現役政治家への実刑判決等、今まで起こり得なかったことが続いている。

11月下旬にイラクでGCR/RVが開始し、DS/カバルの人工地震や人口台風等による破壊工作も悉く阻止され、最大の脅威も取り除かれたが、日本DSの抵抗が最も酷く遅れて来た。

日本のアライアンス情報:Qプランは米国で始まり、日本で終わる(ジャパン・ラスト)

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