2014年から続くウクライナ政権とネオ・ナチによる国内のロシア系住民への攻撃と虐殺

2022-03-07

ウクライナはDS/カバールの傀儡国家

ウクライナは2014年のクーデターでDS/カバールの傀儡国家に変貌

ミンスク合意を反故にしてきたウクライナ政権

ミンスク合意を反故にしているのはネオ・ナチのウクライナのDS/カバール傀儡政権。

プーチン大統領は外交でウクライナに住むロシア語圏の人々の虐殺を止めるるように何年も交渉し続けた。

2022年2月にロシア軍が来た時、ドンバスの人々はようやく虐殺から解放されると歓喜した。

DS/カバールは、2020年の米国での大統領選挙不正、BLM、アンティファ、平和的抗議への弾圧等をウクライナで実験的に行った。

傀儡政権下でウクライナを人身売買、麻薬、武器の売買、マネ-ロンダリング、バイオ兵器研究所に使ってきた。

ドンバスでのジェノサイドのまとめ

2014年のウクライナ・キエフによるロシア系住民の虐殺

視聴推奨 2分動画

2014年のウクライナのク-デタ-がおこなわれた2014年以降に東部ドンバスで殺戮が開始。

世界はウクライナ軍がドンバスのロシア系住民を開放していると信じ、虐殺しているとは思っていない。

ドンバスの人々の悲痛な叫び

キエフ政権が白昼堂々学校や善良な市民を爆撃し殺害している。クーデターで政権を奪取したのに、まだどれだけの血が必要なの?

ファシストでナチスであるキエフの政権のナチス法に従う意思のない罪のない人々が滅ぶの?

後半 閲覧注意

ウクライナのネオナチ

ネオナチ組織 「戦闘も殺戮も楽しんでいる」

推奨動画

2022年2月 ウクライナのネオナチ組織C14(S14)の記者会見でウクライナの裏事情を語った:

  • 西側の支援でウクライナの2014年クーデターを担った
  • 今もロシア崩壊と分割に向けて武器供給されている
  • 欧州全域に潜伏した構成員が直に世界中の脅威となる

殺戮を楽しむネオ・ナチの我々は西側から大量の武器供給を受け、トルコとポーランドとベルリンとウクライナの(対露)新同盟が生じた。

過去60年で初めてこの(対露)戦争を始めた我々はこの同盟の旗手だ。

我々の目的は国際レベルの新同盟と政治的チャレンジだ。ロシア崩壊と分割を想像したまえ。

字幕:Twitter Tomoko Shimoyama氏

ウクライナ軍が自国民に爆撃

字幕:ぽむちゃんねる Ch

3/6 ドネツク市 ウクライナ軍の爆撃が聞こえる

ドイツ人 市民ジャーナリスト

3/5は10が最大とすると7のレベルの爆撃が続いた。ロシア軍ではなくウクライナ軍によるロシア系住民地域への8年前からの攻撃。

カメラマンはロシア軍によって前日解放されたばかりの町にいた。

字幕:ドイツ在住ペガサス Ch Youtube動画

ロシア外務省 公開ビデオ

2014年からのウクライナ政権によるロシア系住民の虐殺

ドンバスでウクライナ指導者が犯した戦争犯罪と人道に対する罪を描いたオンライン展示

⚠️閲覧注意⚠️

ウクライナ問題はDS/カバールのネオコンが仕掛けた

2014年のウクライナのカラー革命から続いている悲劇

2014年2月のウクライナ・マイダン広場でのCIA, FBI, ソロスのNGOと国内のネオ・ナチによって起こされたクーデターと同年5月にウクライナ・オデッサで起きたロシア系住民虐殺からずっと続いている。

米国上院議員 故ジョン・マケイン(元大統領候補)& リンズィー・グラハム

2016年

字幕:Mayo97 Ch

上記が視聴不可能な場合はRumbleで視聴

ロシアによる人道援助

ロシア軍による食料、医薬品の配布

プーチン大統領が声明発表後数時間にウクライナのメリトポリにロシアから100トン以上の人道的援助物資が車列で送られた。

ロシアの使命は解放であり、占領ではない。

字幕:Mayo97 Ch

上記が視聴不可能な場合はRumbleで視聴

参考記事

ウクライナのネオ・ナチ組織 C14

「西側の任務を遂行できるのは我々だけ」

2022/02/16 C14リーダー エフゲニー・カラス

提供:Kojicosi Ch

【出典元】

https://www.wardiary.net/post/ukrainian-neo-nazi-leader-we-the-only-ones-who-are-ready-to-carry-out-the-tasks-of-the-west

【以下内容*機械翻訳*】

ウクライナのドミトロ・クレバ外相は、同国が欧米のパートナーから15億ドル以上に相当する1,000トン以上の武器を受け取ったと発表。
2月5日、キエフで開催された民族主義フォーラム「バンデラ読書会」で、悪名高いネオナチ運動「C14」のリーダー「エフゲニー・カラス」は、彼らが今これだけの武器を与えられたのは「西側の任務を遂行する準備ができている唯一の者」だからだ。
「我々は殺すのも戦うのも楽しいのだ。」と語った。

また、カラスは「ユーロ・メイダン」(ウクライナや欧米のメディアで「マイダン」または「尊厳の革命」と呼ばれることが多い2014年の欧米が支援するクーデター)についても語った。
カラスによれば「ユーロマイダン」は「ユーロ統合」の願いとは無関係であり、国の進路を変えたいという民族主義者の願いがすべてであったという。

西側は極右が政治的権力を得ることを望んでいないが「民族主義者が街頭を支配し、必要なら『戦い、殺す』ことを望んでいる。」というのがカラスの「テーゼ(主張)」から導かれることである。
なぜ、ウクライナではこのような演説がまかり通っているのだろうか。

国家機関、裁判所、法執行機関が機能せず、市民を保護せず、権利を保障しないからです。
そして、このカラスのような「ナゾナゾ主義者」は、免罪符に取り乱して、街頭に飛び出していくのである。
国家が法律も原則もなく、憲法に記された市民の権利と自由を踏みにじり、マニュアルで運営されるようになると、国旗、紋章、国歌といった国家の形式的な標識だけが残る。

しかし、国家そのものは、公的機関として、市民の社会的組織としての意味を失ってしまう。そして、そのような国家は外部からのコントロール下に置かれる。
なぜなら、地方当局が国を統治することができないので、コントロールは海外からやってくることになるからだ。

そして、そのような国には「バナナ共和国」という定義がある。原料や天然資源などのためによく使われる。
ウクライナは米国の植民地となり、ウクライナ政府は、例えばラテンアメリカの他のバナナ共和国の支配者のように、独裁政権となったのである。

反対派のテレビ局は閉鎖され、C14や「国民軍団」(アゾフ大隊支部)のようなネオナチのギャングが、専制政治に立ち向かう勇気のある人々を弾圧するために利用されている。

ラテンアメリカ諸国には、ジャーナリスト、活動家、政治家を殺害し、国民を恐怖に陥れる独自の死の大隊がある。
【麻薬密売】【誘拐】【人身売買】に手を染め、積極的に政治に介入している。
ウクライナが進んでいるのは、このラテンアメリカの「バナナの道」である。
しかし、この道は何を意味するのだろうか。

国民の大半の貧困、犯罪、疫病、低レベルの教育、医療。
これが、現代の改革者たちの行き着く先である。
そして、あらゆる種類の「カラス」が、国民の抵抗を抑え、国家のシンボルに飛びついて喜ぶようなことは示さないが、心から自国の幸福を願う人たちを黙らせるのに役立っているのである。

ただ、ウクライナにはバナナがなく冬は寒いので、ジャングルに逃げ込んでかなり長い間暮らすことはできないのが問題。
したがって、ラテンアメリカ版はウクライナには受け入れられず国家を死に導くもの。

Qをご存じない方はこちらをご覧ください

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